オンラインカウンセリング

脇見恐怖症で学校や職場が辛い人にはオンラインカウンセリングがおすすめ

脇見恐怖症で日々悩んでいるみなさまにお伝えします。

私は、高校生の時に脇見恐怖症を発症し、アラサーになるまでに10年くらい症状に苦しみました。

視界の中に人の顔があると、自分の視線がコントロールできなくなり、頭がおかしくなってしまったと本気で悩んでいました。

特に、デスクワークの仕事をしていた時に、症状が表れやすい席になり、集中できなくなってしまいました。

『こんなこと、なんて話していればよいのだろう』

『人とあまり関わらない仕事にしたほうがいいかも』

『まともに生活していけるか将来が心配』

上記のように、いろいろな悩みが頭をかけめぐり、絶望感が頭を支配していました。

しかし、cotreeのオンラインカウンセリング を利用して、治療の方法を先生に一緒に考えてもらうことで、世界の見え方がガラリと変わりました。

現在では、ほとんど克服できていまして、脇見の感覚を忘れている状態です。

本記事では、脇見恐怖症で学校や職場が辛い方に対して、専門のカウンセラーに相談する重要性についてお伝えしていきます。

【無料で相性が良いカウンセラーを見つける】オンラインカウンセリングなら日本最大級の「cotree」

1人で悩みを抱えると脇見の症状が悪化

脇見恐怖症は、1人で抱え込んで悩む抜いても、自力で克服するのは難しいです。

なぜなら、他人の客観的な視点がないと、間違った方向に考えを進める可能性が高くなるためです。

自分の視線をコントロールできない状態では、自らの認知のゆがみを治していくのは非常に難しいといえます。

私は10年くらい自力で克服を目指そうとしていました。

運動やストレッチ、呼吸法など、自分でできるさまざまな方法を試しました。

どの方法もある程度効果を実感できましたが、あくまで一時的なものに過ぎなく、半日も立てば元通りになりました。

カウンセリングルームに行くのはハードルが高かったですが、インターネット上で相談できるサービスを知り、とりあえずやってみることにしました。

症状がジワリと悪化していくのを守るだけでしたが、cotreeのオンラインカウンセリング を試してみることで、一緒に考えてくれるカウンセラーの重要性にようやく気づき始めました。

cotreeのオンラインカウンセリングを利用した感想

私は音声通話でのカウンセリングにハードルの高さを感じたため、『書くカウンセリング』を受けることから始まりました。

1日1通くらいのペースで、脇見恐怖症について本当に悩んでいる点を相談するようにしました。

具体的には、職場での視線の悩みから、自分なりに考えていた症状の原因まで伝えました。

先生からの返信に励まされ、症状の克服を真剣に考えてくれる人の重要性に気付くきました。

メッセージに慣れると、通話で友達に話す感覚で相談するようになり、心の負担が一気に軽くなりました。

私の場合ですと、友人相手には何かと話しづらい問題でした。

その点、オンラインカウンセリングは、お金をしっかり払ってる分、微妙な気遣いをする必要がありません。

まるごと相談できるため、本音の悩みを伝えていくことができます。

【 無料でマッチング診断 】

【こんな記事も読まれています】

https://deai-app4.com/wakimi-online-osusume